ノートルダム清心中過去問(2020年)(2021年10月31日)

今日は午前中にマナビーの算数ステージ4、理科のステージ1〜3まで間違えた問題の確認を行いました。算数は発展問題も自分で解けるようになってきました。成長を感じます。

 

午後からは先週に続いて、ノートルダム清心中の過去問(2020年)に取り組みました。2020年から社会と理科の配点、試験時間が変更となっています(80点→60点、40分→30分)。この年の受験者平均点は国語46.7点、算数62.5点、理科34.2点、社会30.5点、そして合格者最低点は179点だったようです。

 

結果は国語35点程度、算数80点程度、理科30点程度、社会40点程度、合計点185点程度で合格最低点はクリアできたのではないかと思います。

 

国語は大問2が漢字しか正解できていない状況で壊滅していましたが、算数と社会が点数を引き上げてくれました。先週に続き、ギリギリではありますが合格最低点をクリアでき、自信になったのではないかと思います。この調子で来週の模試も納得のいく結果を出してもらいたいです。

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