本日の学習(9月8日)

今日は台風の影響で月曜日の公文が火曜日にスライドしました。よって、塾と公文の両方に行かなければならなくなりました。

 

塾では社会、理科を学習したようです。月の動きについては先日時間をかけて「すすんだ問題」まで解いていたこともあり、授業がその復習となりました。帰ってきて開口一番、「月がとてもよく分かった!!」とのこと。この調子でテストまで行ってもらいたいです。

 

公文では、教材は進めず、英検の過去問を解いて帰宅しました。

 

帰宅の時点で21時前、さらに小学校の宿題の自学が残っていたため、今日は塾の復習と自学を兼ねることにしました。「◯時に〜の空に見える月は?」というやつです。塾のテキストに載っていた問題をそのまま自学の問題として解きました。これを自力で解けるようになれば、「月の動き」の単元はほとんど理解したようなものです。

 

今日のポイント

  •  太陽、月、星は地球が自転している影響で、日本の緯度では東から昇って西に沈む。
  •  南の空を向いている時は左手側が東となる。
  •  太陽を右に地球を左に図示した場合、上側に図示した月は上弦の月。同様に満月、新月、下弦の月くらいは覚えておくのがよい。理由も説明できること。
  •  上の図はそれぞれの月が南中した時の太陽との位置関係を表している。その位置関係(月ー人ー太陽の角度)は時間が経っても変わらない。
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