本日の学習(8月11日)

今日は午前、午後と英検準2級に向けての学習、夕方からは公文で学びました。

塾の学習としては、朝に塾の宿題、夜に社会の第12単元を行いました。

 

第12単元の社会は地球環境についてです。砂漠化、酸性雨、ラムサール条約、ナショナルトラスト運動などが重要語句となってきます。マナビーの社会科「がんばりチェック」や「すすんだ問題」の問題数も少ないため、マナビーテストでは必然的に解説文からも多くの問題が出題されることになります。

今日はテキストの解説文を一読し、「がんばりチェック」、「すすんだ問題」」を解き進めました。「すすんだ問題」では世界遺産の屋久島も問われていました。有名な縄文杉の画像をネットで確認しつつ、理解を深めていきました。

これらの問題の解説には、中国地方でラムサール条約の対象となっている宍道湖、中海、宮島などが挙げてあったため、マナビーテストで狙われる可能性があると感じました。今回はこの解説のボリュームが厚く、ここも含めてチェックしていきたいところです。

 

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