本日の学習(2021年5月17日)理科に光明が・・・

地学の柱状図の解き方で妻、長女ともに苦戦していましたが、ようやく理解できました(地学は妻が教えています)。

 

妻が家にあった塾ワザ(理科)に解決の糸口がないか一縷の望みをかけて確認してみると・・・ありました!!

 

私は地学がほとんど分からないので妻の話を要約すると、柱状図もある意味では計算問題なのだということでした。ポイントは火山灰層で、この層を基準に考えれば良いようでした。理由は述べられていませんでしたが、火山灰層は地層のでき方に何か特徴があるのでしょうか?

 

これを知った後でよくよくマナビーの文章を読み返してみると、マスコットがさりげなく、「火山灰層に注目すると分かりやすい」といった感じのことを述べています。この辺りについて、塾では全く説明がなかったようです。

 

上記の考え方を妻が教えていると、途中から長女が「こういうことでしょ?」といった感じで話し始めたそうです。この様子を聞いて、柱状図の問題は心配なさそうだと感じました。というより、今までこういうことはなかったように思うので嬉しく思います。あとは地震の到達の計算がどうかといったところです。

 

 

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