本日の学習(2021年5月16日) 時間が足りない

今回のマナビーテストの範囲について、ゴールデンウィーク期間中も学習に充てることができたと思いますが、今になって意外と時間が足りていないと感じています。それは社会の範囲が広いことと、理科の地学がかなりの考察力を必要とする問題だからだと思います。算数も今まで習っていない食塩水の問題が取り扱われているので、理解するにはそれ相応の時間がかかってしまいます。

 

算数に関してはゴールデンウィーク中に食塩水を原田式プリントを使ってざっと学んでいたので、ある程度余裕を持って望めています。意外と「売買に関係する割合」の問題に苦手意識があることが分かってきました(特に利益計算)。

今日はマナビーのステージ1〜5までを解きなおしましたが、1時間程度で終えることができました。そのため、アタックの第6単元-2のホップ・ステップ・ジャンプの問題と補充問題の中から今回のテストに関連する部分を何問か解いてみました。少し問われ方が変わると手が止まってしまうので、完成にはもう少しかかりそうです。

 

午後からは社会を中心に進めていきました。どこまで細かいところを覚えるべきか・・という問題はありますが、SAPIXの白地図を併用し、産業が盛んな都市名とその詳細な位置を覚えていきました。

 

夜は理科を少しだけ学習しました。マナビーのテキストの説明を読み直し、まだてをつけていなかった「すすんだ問題」を解いていきましたが、眠気のため、ここでギブアップとなりました。

 

あとは、社会の学習の一環として、大河ドラマの「青天を衝け」も毎週欠かさず見ています。最近の話では大政奉還に至るまでの複雑な政局の流れを徳川慶喜の視点から知ることができるので、大変有用だと感じています。

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