広島女学院の過去問(国語)を開始(2021年9月16〜17日)

第2回模試の国語の点数(平均点以下)を受けて、毎日1題は国語の読解問題に触れていくことにしました。手頃な問題があまりないので、第一志望校である広島女学院中学の過去問を始めることにしました。広島女学院の国語は説明文1題、物語文1題、漢字などで構成されているようなので、説明文か物語文のどちらかを毎日解いていけばしばらくは演習できると思いました。

 

16日に2015年の過去問の大問1(説明文)、17日に大問2(物語文)と漢字などを解きました。結果は120点満点中、90点くらいは取れたと思います。抜き出しの問題で「〜〜いる」と書くべきところを何故か「〜〜きた」と書いていたり、*のマークがついた範囲から抜き出す問題では、どこに*マークがあるか発見できずに無駄に時間を費やしたりと勿体無い部分もありました。問題を解いている様子を見ていると、女学院の問題はボリュームと難易度のどちらも長女にはあっている感じがしました。

 

我が家には2015年〜2021年の過去問があるので、当面は2020年までの問題を少しずつ解いていこうと思います。

 

 

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